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各界からのコメント

DJ OSSHY(InterFM897)

好きな曲「Hard To Say I'm Sorry」希代のヒットプロデューサー、デビッド・フォスターがプロデュースする前と後では、大きくファン層が異なるロックグループ、シカゴ。私は、フォスターが手掛ける前の、骨太ロック時代のシカゴももちろん大好きですが、ディスコでのDJの立場で一番印象的なのは、フォスタープロデュース時代のこの曲。LPレコード盤で、チークタイムにこの曲をかけていた時。曲の終わりかけに次のアップテンポのナンバーに繋がっているんです。。いかにフェードアウトのタイミングをスムースにするか、現場で集中した思い出の曲でもあります。骨太ロック時代のナンバーと、都会的なアーバンポップ時代のナンバー、シカゴの生きざまの両面を体感出来るかもしれないライブコンサート。今から興奮しています!!


大家志津香(AKB48)

シカゴの曲は、母がよく口ずさんでいたので子供の頃から耳馴染みはあったのですが、ちゃんと聴いたことはありませんでした。
担当しているラジオでシカゴの曲を流す機会があって「あ!お母さんが歌ってた曲だ!」と、初めてちゃんとシカゴの音源を聴いて感動しました!
45年以上たった今でも色褪せないオシャレなメロディに私も今更ながら大好きになりました!
最近は寝る前のボーッとしてるリラックスタイムはシカゴを聴いています。
世代を超えて幅広く愛されるシカゴは本当にすごいです!
これからも、シカゴの曲をもっとたくさん聴きたいなぁと思いました!


亀井佐代子(InterFM802)

Chicago を聴くと、10代の頃のいろいろな景色がフラッシュバックし、曲ごとに懐かしい思い出が鮮明に蘇ってきます。
ダンスパーティーで slow dance した「Hard To Say I’m Sorry」、歌詞が美しい「You’re The Inspiration」等、 爽やかで心に響くメロディーが大好きで、いまでも彼らの曲がラジオから流れると、自然と一緒に歌っている自分がいます。
ロック史に残る数々の名作があるなか、LPレコードの溝が擦り切れるほど何度も繰り返し聴いた 80’s CHICAGOを代表する 16 と17の2枚は、 これからもずっと大切にしていきたいアルバムです。
デビュー45周年を迎えた大御所バンドの4年ぶりの来日公演。今回はどんな感動が待っているのか、今からワクワクしています。


齊藤美絵(TOKYOFM)

シカゴを聴くと、クリアな青空やグラデーションの美しい夕焼け、 星が瞬く群青色の空がいつも浮かびます。
67年に結成された彼ら。81年生まれの私にとって、 時代を感じる…ではなく、たまらなくカッコイイ音!
今、冬の澄み切った空を眺めながら、あのハリのあるサウンドを 生で体感できることに心を弾ませています!


櫻井隆章(ラジオ番組プロデューサー、音楽ライター)

私は、「正統シカゴ・ファン」を自認しております。1971年、72年、73年の総ての日本武道館公演全日を制覇しておるからです。真面目な高校生でした! そして、我がバンド生活でも当然ながらシカゴをプレイしておりました。数年前にはホノルルで故テリー・キャスの姪っ子にも、偶然ですが会いました。誰にも負けない自信、アリ!


佐藤竹善(SING LIKE TALKING)

MY FAVORITE SONG →「No Tell Lover」 ぼくが彼らにどっぷりはまる事になったのは、世代的な事もあり CHICAGO 16からなのですが、 実はその前に、子供だった僕は CHICAGOというよりは、そのアルバム自体に魅了されまくった作品が前作のAlive Again。
作品的には過渡期の駄作とも言われた作品ですが、ビー・ジーズとの共作も嬉しい。
それが、ぼくのソウルロックポップ好きの土台を確実に作り上げました。
10代の頃の瑞々しい心持ちで今も楽しんでいます。 


トムセン陽子(InterFM897)

好きな曲「 Questions 67&68」初めてライブを観たとき、この曲の持つ壮大でキラキラした空気感に圧倒された思い出があります。当時の社会情勢を反映したメッセージ性の強い歌詞も魅力。 


野村邦丸(文化放送)

2012年のコンサート、当時20代半ばの次女と行ったんですが、「7割位一緒に歌った!シカゴすげー!」との感想。おチビの頃から、家や車の中で、どれだけシカゴが流れてたんだって事ですよね。今回の横浜は長女と行きます。「9割は歌えると思う」とのこと。いや、君は歌わなくてイイのだが……..。


藤澤ノリマサ(アーティスト)

アメリカのロックバンドと多くの方は言いますが、シカゴは今のミュージシャンに多大な影響を及ぼした事は言うまでもありません。 1980年代にデイヴィッド・フォスターをプロデューサーに迎え、数々のヒット曲、特に「素直になれなくて」は僕の大好きなバラー ドソングです。今回約4年ぶりの来日に胸がときめいています。


村上ゆき(シンガー・ソング・ライター)

生まれる前から母のお腹で聴いていました。4年ぶりの来日公演とても楽しみにしています。 私も何か生み出せそうな予感。


矢口清治(ディスク・ジョッキー)

最新作『シカゴ36 NOW』に触れたとき、円熟や成熟あるいは風格などを感じる以上に強く私を揺さぶるものがあった。原点を見失うことなく、さらなる高みと頂を目指して前進し続けようとする、凄まじいミュージシャン・スピリットだ。決して創造の旅をやめようとしない表現者魂こそが、シカゴの最大の魅力である。


渡辺麻耶(InterFM897)

学生時代フルートの練習で、CHICAGOの曲を演奏していました。中でも好きだったのが「Colour My World」


George Cockle(InterFM897)

好きな曲"25 Or 6 To 4"
 中学と高校生のダンスパーティで、この曲で踊った覚えがあります。
うちの学校のブラスバンド部も、シカゴの"25 Or 6 To 4"を演奏していたから心に残ってます。
ブラスバンドがこんなにかっこいいと思わせた曲でもありますね。


Vance. K(InterFM897)

僕は70年代にChicagoを聞きながら育ちました。クラシックヒッツがたくさん含まれ、デビッド・フォスターにプロデュースされた「Chicago 17」のアルバムが大好きです。このアルバムの中の 「Hard Habit To Break」が僕のお気に入りの1曲です。




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